海外コミュニティのredditから「これを焼いて食べるんだけど…」という投稿を翻訳してお届けします。
これを焼いて食べるんだけど…
(投稿主)

牛タンを焼き肉で食べるんだ。
すごく美味しいけど、海外では捨てられてるの?
翻訳元
海外の反応
・海外の反応
アメリカで育った1960年代の頃、母親が作る牛タンを食べてた。
最近はレストランで牛タンのタコスをたまに食べることはあるけど、家で牛タンを調理する人は周りにいないね。
・海外の反応(投稿者)
>>牛タンのタコス
牛タンのタコスって、すごくおいしそう。
・海外の反応
>>牛タンのタコスって、すごくおいしそう。
レングア(牛タン)タコスは最高!
・海外の反応
値段が高すぎるんだよ。
安くてもだいたい1ポンド10.99ドルくらいする。
・海外の反応
牛タンをチャック肉と一緒にミンチにしてハンバーガーパティにしたことある?
これがかなりおいしいんだ。
・海外の反応
>>これがかなりおいしいんだ。
やったことはないけど、ぜひ試してみたい!
・海外の反応
>>やったことはないけど、ぜひ試してみたい!
食感が本当に完璧。
想像しにくいけど、本当にそうとしか言えないんだよw
・海外の反応
住んでいる地域ではレングアタコスはかなり人気。
個人的な印象では、最近ちょっと流行り始めていて、意外と値段も上がってきてる。
・海外の反応
アメリカ人は、加工肉でない限り「珍しい部位」の肉を食べるのをあまり好まないことが多いんだよね。
その一方で、ホットドッグみたいに内臓肉が入っている加工肉には普通に抵抗がない。
・海外の反応
アメリカのテキサス南部ではレングアタコスが人気。
ライムやレモン汁をかけると本当に美味しいんだ。
・海外の反応
牛タンは内臓系の中でもかなり食べやすい部位だと思う。
実際はほぼ筋肉だから。
腸みたいな他の内臓肉は、独特の味や食感があって苦手な人も多い。
・海外の反応
最近は人気が少し落ちているけど、ヨーロッパでも昔からある伝統的な肉の部位。
話に出ているタコスのレシピも、どこかでスペイン文化の影響を受けている可能性があると思う(違うかもしれないけど)。
・海外の反応
メキシコでは首都周辺や南部・中部の地域でタコスの具としてかなり一般的。
・海外の反応
アメリカでもたまに食べることはあるけど、そこまで一般的な部位じゃないかな。個人的に牛タンは日本で食べた牛タンが最高だった。
・海外の反応
ポーランドでも牛タンは食べる。
薄切りではなくて、舌の形が分かるくらいの厚切りで出てくる。
好きだけど、若い世代はちょっと気持ち悪がる人が増えてきた。
・海外の反応
牛タンはメキシコ料理や東欧系ユダヤ料理の中で長い歴史がある。
・海外の反応
昔はニューヨークのコーシャデリでかなり人気のある部位だった。
今はあまり見なくなった。
・海外の反応
フランスでは今でも多くのスーパーで売っている。
昔ながらの定番料理。
家族の中でもよく食べていた。
野菜とハーブのスープで煮てソースをかけて食べる。
日本の仙台で焼いた牛タンやミートボールとして食べたこともあるけど、それもすごくおいしかった。
それだけのためにまた仙台に行きたいくらい!
・海外の反応
アメリカのテキサスに住んでいるけど、ここでも牛タンは普通に食べる。
おいしい。
・海外の反応
>>アメリカのテキサスに住んでいるけど、ここでも牛タンは普通に食べる。
でも普通は煮込みだよね?
アメリカでは、日本の焼肉店みたいに薄切りを焼くスタイルはあまり見たことがない。
・海外の反応
>>薄切りを焼くスタイルはあまり見たことがない。
確かに煮込みや低温調理が多い。
でも自分の地域では、薄切りをマリネして鉄板で焼いて、刻んでタコスやエンパナーダ、ププサの具にする食べ方も人気。
・海外の反応
>>、刻んでタコスやエンパナーダ、ププサの具にする食べ方も人気。
これすごくいいよね。
自分はエル・カンポの近くで一度だけ食べたことがある。
・海外の反応
すごく美味しいよね。
レモン汁につけると最高。
・海外の反応
日本人の妻は焼肉の牛タンが大好き。
焼肉の中で一番好きな肉かもしれない。
・海外の反応
自分の頭に浮かぶのは、アニメで泉こなたが牛タンとネギの話をしていた場面。
