海外「やっぱり現代にもサムライは存在するんだ!」現在、海外コミュを騒がせている日本人の動画とは・・・?【海外の反応】 | 海外の反応リサーチ


海外「やっぱり現代にもサムライは存在するんだ!」現在、海外コミュを騒がせている日本人の動画とは・・・?【海外の反応】

海外コミュニティのredditから「ルームロウニ剣心」という投稿を翻訳してお届けします。

ルームロウニ剣心

(投稿主)


翻訳元

海外の反応

・海外の反応
侍の流派とか全然知らないけど、これを見ただけで相当な身体コントロールと経験があるのが分かるよ。

・海外の反応
止まってる畳を斬るより、こういう動画の方がすごく見えるのは自分だけだろうか?

・海外の反応
>>こういう動画の方がすごく見えるのは自分だけだろうか?
畳斬りって見た目より難しいよ。めちゃくちゃ硬いわけじゃないけど、そんなに甘くもない。あれだけ強く速く振りながら刃をちゃんとコントロールするのは難しいし、人に対して同じことをするならなおさら技術が必要。

・海外の反応
だからこそ、本物の侍は二本の刀を持つんだ。短い方は脇差って呼ばれる。宮本武蔵も二本形態することを強く勧めてる。

・海外の反応
居合道には狭い場所を想定した型がけっこうある。英信流だと、門入りとか壁添えとか。
でもこの人はそれをさらに上のレベルでやってる。

・海外の反応
この動画を見て、刀がめちゃくちゃ欲しくなったよw

・海外の反応
動きが滑らかすぎる。

・海外の反応
これは本当にすごい。どれだけ反復練習と身体のコントロールが必要か、過小評価されがちだと思う。何年も同じ動きを繰り返して、脳と筋肉が自動で動くレベルまで持っていく。簡単そうに見えるのは、その裏に99%の努力があるからで、見えてるのは1%だけ。

・海外の反応
凄さがよく分からない…

・海外の反応
>>よく分からない…
狭い場所でも刀を扱えるっていう技術を見せてるんだと思う。壁のところに相手がいると想像すると分かりやすい。

・海外の反応
>>よく分からない…
狭い場所で武器を扱うのは難しい。それをこの人はできてる。

・海外の反応
>>よく分からない…
この刀は長さがだいたい3フィートくらいで、曲がらず、すごく鋭い。それをかなり狭い場所で角度を工夫しながら抜いて斬って、また収める技術を見せてる。かなりすごいことだと思う。広い場所でもきれいに見せるのは難しいのに。

・海外の反応
もしこれが300年前なら、この人は自分の技術を書き残して偉大な達人として称えられていたと思う。侍は長さの違う刀を複数持っていて、まさにこういうことをするための技術だった。

・海外の反応
個人的に一番面白かったのは、刀を抜くんじゃなくてケースをかぶせたり外したりしてる動きだった。あと調べて知ったけど、侍のケースは「鞘(さや)」って呼ばれるらしい。

・海外の反応
動きが正確すぎて、ロボットアームが動かしてるみたいに見える。

・海外の反応
左手が鞘の入口にかなり近い。親指とか人差し指、どれだけ傷だらけなんだろう?それでもこのコントロールは見事。

・海外の反応
これって侍が二本の刀を持ってた理由じゃないの?一本は長距離用、もう一本は近距離戦用みたいな。

・海外の反応
趣味がある男っていいよね。

・海外の反応
あの距離だと斬撃の効果はあまり高くない気もするけど、それでも技術とコントロールはすごい。

・海外の反応
ちょっとした豆知識だけど、侍や武道家が足の裏の上に座る(正座みたいな姿勢)なのは、目上の人の前で攻撃しにくくするためなんだ。その姿勢だと刀を抜いたり立ち上がったりするのがかなり難しい(動画の姿勢とは違うけど)。

・海外の反応
侍は普通、座るとき刀を右側に置いて、柄(つか)を相手の方に向けることで、敵意がなくて信頼していることを示していた。

だからこの人は、敵意がある姿勢で座っていることになる。もしもっと伝統的にやるなら、刀を右に置いて左手で抜いて防ぐ練習をするべきだと思う。

・海外の反応
何年もこの壁で練習してきた感じ、ダメージ見ても分かるな

・海外の反応
今日だけでこの動画が4回もお勧めに出てきた。

・海外の反応
車の中とか電話ボックスみたいな狭い場所で刀を使うなら、この人が適任だな。


・海外の反応
すごい!めっちゃかっこいい!